全件表示TopRSSAdmin
information
    ブログ始めました。お読み頂けると嬉しいです。


スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


-- : -- : -- | | page top↑
家電 -電気ケトル選び② メリット・デメリット-
2014 / 05 / 18 ( Sun )
先日の 家電 -電気ケトル選び① 節約もかねての-  続きです。

電気ケトルが欲しくなったところでリサーチ。


私が望む条件は

・デザイン性が良いこと → いつものパターン・・・見た目は大事
・容量が0.8L~1.2L → スペースを取り過ぎないよう大きすぎないもの
・できればプラスチック製 → 側面が熱くてやけどしないように、私以外がやりそうで。。
・湯沸かし後は自動で電源OFF → 省エネとうっかりのために
・注ぎ口がわりと小さめ → 珈琲のドリップに使えるといいなー
・価格は8000円以下だと嬉しい。。 →メリハリは大事・・・

このようなものを希望します。


まず、無印良品の電気ケトル
2605161.jpg

水差しのような注ぎ口が特徴の電気ケトルです。
カップ一杯分を80秒で沸かせます。
湯沸かし後に自動で電源が切れ、最小限の電力量しか使いません。
転倒時のお湯漏れを防止する構造になっています。
消費電力:1200W 最大容量:500ml 
湯沸し時間:500ml約3分30秒/150ml約1分20秒(23℃の水) 
付属品:電源ベース 電源コード:約1.4m



・デザイン性が良いこと
 ○ シンプルかつちょっとオブジェぽい! 
・容量が0.8L~1.2L
 × 最大0.5L 
・できればプラスチック製          
 ◎ プラスチック製で安っぽくもない 
・湯沸かし後は自動で電源OFF      
 ◎ 自動OFF機能有 
・注ぎ口がわりと小さめ           
 △ 無印のレビューだと珈琲ドリップもできるとあったけど・・・
・価格は8000円以下だと嬉しい。。    
 ◎ 4900円は嬉しい!





Russell Hobbs ラッセルホブス 0.8L
amazonさんのページにリンクしてます

2605181.jpg


すぐに沸かせるカフェケトル。0.8Lタイプ。
【特長】・カップ1杯分(130ml)なら約60秒で沸騰、満水時(800ml)でも約4分で沸騰します。※室温・水温24度にて計測。
・ラッセルホブスのカフェケトルは、カップ1杯分から沸かすことができます。
・沸騰時の自動電源OFF機能で見張り要らず、うっかりさんに嬉しい空焚き防止機能、
美味しいお茶が入れられるカルキ除去機能付き(30秒間沸騰させ続けてから自動電源オフ)。
【使用方法】・コーヒーポットのような細長い注ぎ口は、注ぐ湯量を調整しやすいのがポイント。
・普段使いはもちろん、コーヒーをドリップしたい時にも便利です。
・注ぎ口が下の方に付いているから、最後までお湯を注ぎ切るのも楽にできます。
 


・デザイン性が良いこと
 ○ ステンレスと黒がかっこいい 
・容量が0.8L~1.2L
 ◎ 0.8L入るのでOK 
・できればプラスチック製          
 × ステンレスはやっぱり熱くなるみたい。。 
・湯沸かし後は自動で電源OFF      
 ◎ 自動OFF機能有 
・注ぎ口がわりと小さめ           
 ◎ ドリップ向きの細い注ぎ口
・価格は8000円以下だと嬉しい。。    
 ○ 6000円!






プラスマイナスゼロの電気ケトル
2605163.jpg

amazonさんのページにリンクしてます

【サイズ】本体+ベース:幅20.7×奥行14.3×高さ17.6cm、本体のみ:幅20.7×奥行14.3×高さ15.5cm
【重さ】本体+ベース:約0.8kg、本体のみ:約0.6kg
【消費電力】980W 【電源】100V 50/60Hz 【コード長】約1.1m
【容量】最少0.2L~最大0.8L 【沸騰時間】0.2L:約2分 / 0.8L:約6分30秒
【備考】・グッドデザイン賞受賞、・空だき防止機能、・沸騰すると自動電源OFF


・デザイン性が良いこと
 ○ グッドデザイン賞
・容量が0.8L~1.2L
 ◎ 0.8L入るのでOK 
・できればプラスチック製          
 ◎ これも安っぽくないプラスチック製
・湯沸かし後は自動で電源OFF      
 ◎ 自動OFF機能有 
・注ぎ口がわりと小さめ           
 △ これもドリップにはちょっと無理?!
・価格は8000円以下だと嬉しい。。    
 × 10000円

※すべて私基準の評価です。。。

それぞれに一長一短がありますので、優先順位を決めないといけません。
今のところ、無印vsラッセルホブスが優勢です。
湯量で選ぶか、やけどのリスクで選ぶか。。。
やけどのリスクってなんだろう。。。。。。

けれど、前回の記事でazさんからのコメントを頂いて
やかんもちょっといいかもって思ったのでまたまたリサーチしてみます。

ちなみに、昨日カップラーメンを食べようとした旦那さん。
電気ポットにお湯がなかったので、鍋でお湯を沸かして入れようとしたそうな。
(ウチにはやかんがありません)
すると注ぐ時にうっかり手にこぼすという。。。はぁー
やっぱり注ぎ口があるものでないといけないと悟った
タイムリーな出来事でした。。。



やけどをしてこれは危険だと覚えるのよ
って、子供に言うことだけど。。。

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 平屋住宅へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 建築設計事務所(施主)へ
にほんブログ村
スポンサーサイト


08 : 57 : 01 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
家電 -電気ケトル選び① 節約もかねての-
2014 / 05 / 16 ( Fri )
またまたご無沙汰な更新です。。。反省。。。



最近思ったこと。



キッチンの上をすっきりさせてカウンターテーブルとして使いたい

電気ポットとオーブントースターの出しっぱなしがいけない

オーブントースターは背面収納に収納できるけど、電気ポットは蒸気が気になる

そもそも電気ポットとは必要か?!

電気ケトルか薬缶で沸かして保温ポットに入れたらよいのでは?!!!


という流れで今、購入熱がグングン上昇中です。


電気ポットって、お湯が使いたい!と思ったら、
1秒待たずに使えることが魅力的だったわけですが
電気代がけっこうかかるということを見ないふりしてました。

というか、お湯を沸かすのにかかる時間って
コップ1杯程度なら60秒くらいなわけで。
それくらいも待てない自分が情けない。。。


電気ポットは24時間ずっと保温してくれているので
細かい電力も積み重なってしまってますよね。。
おおよそ一か月で1000円程度の電気代がかかるとか。(機種や使う頻度によっても違いますがおおよそ)
ということは、一年間で考えると12000円ほど。
お湯に12000円も払っているのかと思うと・・・ふーん。

ネットの情報だと、ガスで一日2回ほどやかんをつかってお湯を沸かした場合のガス代は
一か月あたりで200円ほどだそう。約1/5ですね。

一日の間でお湯を使うといえば、朝の珈琲やたまに飲みたい紅茶や緑茶。
たまに早く鍋で茹でたいとき、鍋にポットのお湯を入れることもありますが。せっかちで。
そんなに頻繁に使うわけではなく、保温ポットで十分事足ります。

。。。

もっと早く気付けばよかった。。。Σd(゚∀゚d)


最近サーモスの水筒の保温力にも驚いていて
100度の沸騰したお湯を入れると、本当に冷めない!!
むしろちょっと冷めていてほしいくらいのときに、
やけどしそうなくらい熱いんですよね。

お茶や珈琲ならこれでじゅーぶん。

カップラーメンは、、ちょっと再沸騰したいかな。



そこで「電気ケトル」か「やかん」かとなるのですが、
簡単に収納できるという点ではどっちでもいい。
手軽さでいえば、、、これもどっちも手軽。
うーん、どっちがいいの?

もうこうなると好みの問題!

というわけで、見た目で決めちゃおうかと。
いつものパターンァハ(ノ∀`*)♪



さてさて、そうなるとリサーチ開始です。

気になる電気ケトルはこんな感じ

2605161.jpg

無印良品 電気ケトル
\4,900-

2605162.jpg

ラッセルホブス 電気ケトル
約6,000円
2605163.jpg

プラウマイナスゼロ 電気ケトル
約10,000円

このあたりが好みなのですがー
それぞれにメリットデメリットがあるのですよね


長くなったので、また続きはあとでー

って引っ張るほどのものでなく。。。



最近「ぐでたま」がめっちゃツボです。
ぐーで、たまたま
ぐーで、たまたま
あー、だるいー

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 平屋住宅へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 建築設計事務所(施主)へ
にほんブログ村


09 : 41 : 49 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。